余命宣告後の0意識ヒーリング®️による奇跡
- 2024年10月17日
- 読了時間: 2分
更新日:2025年5月20日
こんにちは、皆さん。今日は私の義父についてお話ししたいと思います。91歳の義父が胆嚢の切除手術を受けましたが、その後の経過は思わしくなく、足の指が壊死するほどに悪化してしまいました。結局、家に帰ることができず、施設に入所することに。
春の桜が咲く頃、訪問診療の先生から腹水が酷く容体が悪化して余命4カ月との宣告が。私たちはショックを受けましたが、自宅に帰らせてあげたいとの思いで「0意識ヒーリング®」を始めました。その後、なんと6ヶ月が経過しましたが、義父は元気に過ごしています。
最近、訪問診療の先生から「脳梗塞が発生している」との知らせがありました。急いでお見舞いに行くと、義父は私たちのことが分からない様子。帰宅後に、脳の血流改善と記憶を改善する「0意識ヒーリング®」を行いました。
数日後、姉からの報告がありました。「お見舞いに行ったときのことを覚えていたよ!」と、義父が私たちの訪問を詳しく話していたとのこと。
訪問診療の先生によると、脳の血流が改善されたからだと。この奇跡的な回復に感謝しつつ、今後も義父と一緒に過ごす時間を大切にしていきたいと思います。
義父の闘いは続きますが、家族みんなで支え合い、希望を持って前に進んでいきます。今後の経過もお伝えしていきますので、ぜひ応援よろしくお願いします!



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